🌍松田大夢のクソバカ地球滞在記🌍

なんか物心ついた頃には地球で『人間』やってた。そんなゆるい人間ヒロムの地球滞在記。

【スポンサー募集】30万円借金して買った船が台風で海に流された。。。

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こんちわー。

最近タバコをやめてVAPEにはまっている松田大夢(@chilichilihot)です。

 

さて、前回出演した番組【グッと地球便(2017年8月放送)】では、取材当時(2017年6月)造船中だった俺の船が番組内で紹介されました。

 

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グッと地球便本編はこちらから↓

youtu.be

 

実はこの船、先を見据えて友達に30万円の借金をして造船したものなのです。

30万円の借金のうち既に20万円は返済したのですが、まだ10万円の借金が残っています。

 

船として完成してからは床面積を増やしたり、ペイントをしたり、屋根を作ったり、少しずつ理想とする船に向けてアップグレードをしているところでした。

 

エンジンはまだ買えていなかったので、海に出るときはいつもエンジンだけレンタルしていました。

 

今月中には、さらに床面積を増やしトイレも設置して、藁の屋根も完成させてHONDAのエンジンも載せる、船の大きなアップグレードを予定していた矢先に

事件は起こりました。

 

台風が直撃した

2017年2月12日 

 

その日は天気もよかったので、いつものようにセブ島から片道約2時間かけて、バゴンバヌワ島近郊の海に向かって船を出しました。

 

その時の写真を撮ってなかったので、以前行った時の写真でイメージしてください。

 

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いつものように、海に潜って魚を捕まえて料理して、みんなで酒を飲んだり、それぞれ思い思いの時間を過ごしました。

 

午後2時頃。

 

干潮の時にしか現れない珊瑚礁だけでできたビーチが満潮になって消え、さらに雨も降ってきたので、近くのバゴンバヌワ島に移動することにしました。

 

島に着き、鶏の足を油で揚げながらビールを飲んで、手作りのドラムの音に合わせて歌を歌いながら雨が止むのを待ちました。

 

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しかし、雨が止むどころか風も強くなってきました。

 

天気がよくなるのをこのまま待っていたら日が暮れてしまうので、しょうがなく雨の中船を出してセブ島に帰ることにしました。

 

午後6時過ぎ

 

バゴンバヌワ島をセブ島に向けて出発して20分ほどたった時。

いつものように少し待てば止むだろうと思っていた雨はさらに勢いを増し、強く吹く風も相まって土砂降りに変わりました。

 

土砂降りだけだったら島影が見えなくなろうが、波を見れば帰る方向が分かるのでバジャウ族にとっては問題ありません。

 

ですが、その時は波も高くなっていました。

 

安全第一を考え、すぐにセブ島に帰ることは諦めて、そこから最寄りのモカボック島に寄って待機することにしました。

 

夜中ぐらいになれば落ち着くだろうと軽く思っていた天気は、一向によくなることはありませんでした。

 

島の人の話によると、なんと台風が直撃してたみたいです。

 

そりゃあ、少し待ったぐらいじゃ天気よくならないよね笑

 

海に出る前に天気予報をちゃんとチェックしとけばよかった話なので、詰めが甘かったですね。

 

メンバー誰一人として台風が来るなんて知らなかったようです。

 

完全に痛いミスです。

 

ということでこの日はどうしようもないので、モカボック島泊が決定しました。

 

とりあえずモカボック島のリーダーに状況を説明し、島の唯一の公民館的な施設を使わせてもらいました。

 

バジャウ族と一緒に生活していれば、天気が急変して離島からセブ島に戻って来れなくなるということはたまにあるので、バジャウ族にとってこういうナチュラルな遭難は馴れっこです。

 

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枕や着替えまで用意してもらって、なかなか快適な至れり尽くせりのバジャウ族遭難Nightです。

 

眠くなるまでみんなで酒を飲み、〆にはiPhoneに保存していたイッテQをみんなで一緒に寝落ちするまで観ました。

 

『なんであいつあんなに眉毛太いんだ?』

 

バジャウ族でもイモトの眉毛は気になるみたいです。

 

修学旅行生の夜みたいにはしゃぐバジャウメンバーとは裏腹に、天気は相変わらず。

 

借りた建物の2階で寝ていたんですが、メンバーの一人は外に出て濡れるのがいやで、外に繋がってる小さい穴を見つけてそこからオシッコしてました。 

 

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次の日

 

 

 

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雨はほとんど降ってないんですが、相変わらず風は強いままです。

 

ヤシの木がなびいています。

 

とりあえず、バジャウ族は空腹にクソ弱いので、モカボック島漁師の捕れたての新鮮な魚を料理して腹ごしらえ。

 

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朝ご飯を食べ終わってすぐに、またみんなでビールを飲み始めました。

 

風が弱くなって波がおさまるまで待つ以外どうしようもありません。

 

遭難先の小さな離島はマジですることがありません。

 

と思っていたのですが、ビリヤード台を発見したのでみんなでビリヤードを楽しみました。

 

バジャウメンバーみんなビリヤードうますぎ。。。

 

話を聞くと、10年くらい前のバジャウ村にはビリヤード台があって、そこがみんなの溜まり場になってたようです。

 

それはぜひとも今のバジャウ村にも復活させたい。

 

午後4時過ぎ

 

飽きるまでビリヤードを楽しんだら天候がよくなった感じがしたので、 モカボック島からの脱出を試みました。

 

帰る方向が一緒なので、マクタン島行きのでかい船とセブ島行きの俺の船2隻で並んで航海することにしました。

 

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1泊2日お世話になったモカボック島民にお礼と別れを告げ、セブ島に向けて出航。

 

みんなありがとうね。

 

また来るよ。

 

 

20分後

 

 

 

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come back again🌊

 

『また来るよ』とは言ったけど早すぎる再会。。

 

というのも、島を少し離れてみたらおさまったと思っていた波は相変わらず高く、ゆっくり船を進めても波をバシャバシャかぶってしまうナチュラルスプラッシュマウンテン状態だったのです。

 

過去に何回か経験したことのあるレベルの波だったので、正直帰れないことありませんでした。

 

しかし、高波の弾みで船体が何度も強く海面に打ちつけられるのは、船体にとってあまりよくありません。

 

なので、またモカボック島に引き返して航海のグッドタイミングを待つという判断に至りました。

 

ということで、モカボック島2泊目が決定。

 

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楽しかった遭難離島泊1日目も、2泊目となると流石に早く家に帰りたいという気持ちの方が強くなってきます。

 

バジャウメンバーのみんなも、連絡をとる手段がないために何も知らずに、心配しながら首を長くして自分たちの帰りを待っている家族のことが心配です。

 

日が暮れて辺りは暗くなり、風に強くなびかれるヤシの木の音と、勢いよく再び降り出した大雨がトタン屋根を強く打つ音が余計に不安を煽りました。

 

明日の朝にはきっと天気はよくなっているだろう。

 

モカボック島民からもらったご飯をみんなで食べて空腹を満たし、起きててもすることがないので次の日の航海に備え、この日は早く寝ることにしました。

 

 

バジャウメンバーは相変わらず、初日に見つけた2階の寝床にある外に繋がる小さな穴に向かっておしっこしています。

 

自分もそのうちの1人です。

 

男ってこういう時に便利ですよね。

 

俺『まだ風強いけど俺の船ちゃんと停めてあるんだよね?流されたりしない?大丈夫?』

 

バジャウ『砂浜に船上げて、アンカーもしっかりおろしてるから大丈夫だよ。』

 

 

俺『そっか。おやすみ。』

 

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俺の船が流された

 

次の日の朝5時

 

『おい。朝だぞ。船見に行くぞ。』

 

『・・・・・・。』

 

近所の鶏が鳴き始め、太陽が出てきて外が少し明るくなってきた早朝。

 

バジャウの他のメンバーがまだ寝てる中、メンバーの1人が起きて俺の船の様子を見に外に行きました。

 

5分後

 

外から戻ってきた彼が階段を駆け上がりながら言いました。

 

『oi!! oi!! Alam mahi Bangka hiroy!!』(おい!ヒロの船がなくなってるぞ!)

 

『ahh!? Na Kariyawan...』

(は!? マジかよ...)』

 

(((え!?。。。俺の船がなくなってる!?)))

 

薄目を開けて寝たふりをしながら、俺はその言葉を確かに聞き取りました。

 

バジャウメンバーが一斉に飛び起きて外に出た後、1人になった部屋でやっと目を開いた俺は、突然のことに頭が真っ白になりかけた自分を落ち着かせ、静かに絶望しました。

 

苦労して買った俺の船が。。。。

 

今月中にエンジン買って屋根も作る予定だったのに。。。

 

寝る前にちゃんと船の状態確認したのに。。。

 

またゼロからのスタートか。。。

 

今後どうしよう。。。

 

大切なものを失った悲しみとともに、過去の楽しかった思い出が走馬灯のようにフラッシュバックしました。

 

普段はポジティブな俺が、色んな可能性を考えても諦めモードにしかなれませんでした。

 

 

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まだ生後半年ぐらいの若い船でした。

 

俺の船がなくなったという言葉を耳にしてから、誰もいない部屋で横になってしばらく物思いにふけっていると、

 

『ヒロ。話がある。』

 

外から戻ってきたメンバーの1人が呼びにきました。

 

『あー。俺の船が流されたんでしょ?』

 

『船を探そう』

 

確かに、波が向かう方向を探せば流されてる船が見つかる可能性はまだ十分にある。

 

すぐにガソリンを買い、2人乗りが限界の小さくてスピードの出る船にバジャウ1人とモカボック島の漁師の2人で船を探しに海に出ました。

 

もしかしたら船は、自分たちが目覚める10分前に流されたのかもしれない。

 

もしかしたら、夜の早いうちに流されていたのかもしれない。

 

ただ、海は広い。

 

目の届かないところで流された船が、広い海を探してそう簡単に見つかるはずがないと覚悟を決め、期待せずに待つことにしました。

 

予期せぬラッキーはどんな時も嬉しいが、期待が外れたときの敗北感は傷ついた心には滲みて痛い。

 

皮肉にも、風は穏やかになり青空が見えています。

 

船が流されてなければ、セブ島に船で帰るにはベストコンディションです。

 

見つかるかどうか定かじゃない船が戻ってくるのをメンバーみんなで待ってても埒が明かないし、自分はその日セブ島で用事があったので別の船に乗り、先に帰ることにしました。

 

バジャウメンバーはモカボック島に残って俺の船の捜索の仲介をして、自分は一足早くセブ島に戻って彼らの帰りを首を長くして待っている各家族に、彼らの安否を伝える仲介をします。

 

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後日

 

『ヒロー!』

 

呼ぶ声の方を見てみると、モカボック島の漁師2人とともに初めて見る船に乗って手ぶらで帰ってきたバジャウメンバーの姿がありました。

 

『あの後、ボホール島沿岸を超えてパングラオ島の方まで船を探しに行ったけど、どこにも流れ着いてなかった。ただ、各島の漁師には事の経緯を伝えて回って、もし流れ着いた船があったりそういう情報があったら連絡とれるようにしといた。』

 

やっぱり俺の船は見つかりませんでした。

 

下手に期待してなくてよかったです。

 

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50万円で造船する(備品込み)スポンサー募集

船が流されてから10日間が経過しました。

 

ボホール島近辺の各島の漁師たちからの連絡は0なので、今頃俺の船はきっと海の藻屑になっている事でしょう。

 

連絡を回してないシキホール島、ネグロス島近辺に流れ着いて誰かが修理して使っている可能性もゼロではありませんが。

 

もしかしたらミンダナオ島の方まで流れてる可能性もあります。

 

もう二度と自分のもとにあの船が戻ってくる事はないでしょう。

 

 船には荷物もたくさん積んでいました。

 

・グッと地球便取材班にもらったクーラーボックス

・少しずつ増やしたシュノーケル

・カセットコンロと調理器具全般

・借りてた工具類、船備品

・レンタルしていたエンジン

 

 

お金を稼がずに物のない生活をしている自分からしたらかなりでかい損失です。

 

今自分ん家に鍋も包丁もありません。

 

借り物やレンタルしていたエンジンに至っては、すぐにお金を用意して弁償しなきゃいけません。

 

俺貯金ゼロですよ。

 

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そもそも浜に停めてた船が海に流されるってヤバい話なんですけどね。

 

船の管理についてはバジャウメンバーに全て任せていて、船が流されたのは彼らの責任だったとしても、自分と同じようにお金のない彼らに金銭的責任を問うなんてことは絶対にできません。

 

授業料にしては痛すぎる出費ですが、今回の件で自分含めみんなの教訓として今後に活かせたらいいんじゃないかと思っています。

 

ただ、今の自分にとってこの損失は本当に痛すぎます。

 

正直詰んでます。

 

ヤモリがカサカサと壁を這う微かな音しか聞こえない静かな真夜中に、ハイチュウ食べながら真顔でこの記事を書いていますが、心の中で声を大にして叫ばせてください。

 

 

 

 

(((誰か助けてください!!!!))

 

 

 

連絡の返信もしないし、期限も時間も守らない。

 

そんな全てにおいてルーズな自分ですが、これから変わりゆく新時代に合わせ、お金を稼ぐ生き方ではなく、松田大夢ならなんかイケるんじゃね?という信用を稼ぐ生き方にシフトしていこうと思っています。

 

お金はありませんが、今後、よりたくさんの人が自分が生きる事によって面白がったり感化されるような生き方をしていきます。

 

唯一無二の松田大夢スタイルをどんどん尖らせていこうと思います。

 

なので、どうか松田大夢に投資してやってください。

 

バジャウ村に遊びに来てくれた方にはトゥバで無限におもてなしします。

 

投資の見返りといっては難ですが、オンライン講演、オンラインサシ飲み、トゥバ呑み、松田大夢1日レンタルなど、相談によっては色んな依頼を寛容に承ります。

 

気軽に連絡ください。

 

投げ銭の振込先はこちらです↓

みずほ銀行 
七号支店 
普通 
4076911 
ソフトバンクペイメントサービス

 

ビットコイン投げ銭可能です !

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船や備品がなくなってしまい、またゼロからのスタートということになります。

 

またゼロから船を作ります。

 

素材を集めて造船する行程も全て動画や写真におさめて発信します。

 

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前回は借金をして金銭的に無理をしながら、いろいろとケチってしまったので船が中途半端な状態になってしまってましたが、50万円あれば船に使う木材などクオリティにこだわって理想の船を作る事ができるのです。

 

エンジンも2つのせる事ができます。

 

屋根は藁の屋根を使い、現在はもう見る事ができなくなってしまったバジャウ族古来の船の再現に近づけようと思っています。

 

バジャウ族発祥の地とも呼ばれ、海賊が未だにいるというスールー海のミンダナオ島サンボアンガ出身の腕のいい船大工も親戚にいます。

 

希望次第では、企業名などをそのまま船の名前にしたり船体にペイントしたりして宣伝する事も可能です。

 

近々、全国放送の某人気番組の出演も決まっていて、これからメディアには積極的に出ていこうと思っているので必ず宣伝に貢献します。

 

ご協力してくださる方々、興味のある方々、ご連絡お待ちしてます!!!!😂

 

よろしくお願いします!!!😂

 

Kindle【月刊バジャウ族-創刊準備号-】を出版しました

 

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http://amzn.asia/hr4wdzT

内容紹介

フィリピンのセブ島の海岸沿いに住むバジャウ族の村に、ひとりの日本人青年がいる。彼の名は、松田ヒロム。バジャウ族の人々と共に暮らし、バジャウ族の嫁との結婚生活を送っている。

この「月刊バジャウ族」シリーズでは、民族と共に暮らす松田ヒロムだからこそ撮影できる数々の写真を掲載すると共に、適時コメントによる補足を加えることによって、バジャウ族の暮らしぶりを知る機会となることを目指しています。ふと日常生活に疲れた時に、バジャウ族の人々の暮らしが小さな癒しとなれば幸いです。

なお、この創刊準備号では、写真掲載のみでコメントが付いていません。今後、どのような形での出版が好ましいのかを検証するための創刊準備号であることをご理解の上、ご購入ください。
 

 

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